二足歩行と羽のシアトル

シアトルで生活する人間+鳥の日常。

カテゴリ: 羽の者

今年の2月末、突然『鳥がもう1羽ほしい!』とおもいたち、早速いきつけの鳥屋さんに向かった。そしてそこで、二足歩行たちのドリームバード、シロハラインコに出会った。シロハラインコは我が家では通称シャリバードと呼ばれもしも飼えたら寿司ネタの名前にしようとずっと ...

昨年の振り返りを一旦中断して、今回は羽の生誕祭のご様子をお届け。1/17は、ウロコインコ の羽のお誕生日。Happy Hatch-day 羽。羽は、ロサンゼルス生まれ。我が家には三代目の鳥としてやってきた。2020年1月17日、羽は3歳になりました。性格は陽気(陽キャ)バードトリッ ...

11月 サンクスギビングの月。アメリカに来て○年。ターキーを焼いた事はない。ターキーを焼くことについてESLに行っていた頃に学んだのは・毎年ターキーを切り分けるナイフで怪我をする人が絶えない・父が焼いたターキーを息子が切り分けるのが一般的。・ターキーをドラム ...

羽は、ウロコインコにしては喋りが達者だがバードトリック(芸)はあまり興味がない。しかし、最近ごぼうびのおやつにつられとにかく食い意地の張っている羽が覚えたそれが、唯一の芸、挨拶芸。二足歩行の挨拶に、ハーイとお返事をしつつ、足もあげる。最近はもう、2号の顔 ...

シアトルの冬は寒い。とはいえ、雪が降るのは日本より少ないし実際、冬でも東京よりも暖かかったりする不思議な場所。10分程度のご近所散歩の最中に羽も寒さからか、くしゃみをする。その後よくとかいうのだけれど、わかって言っているのか???夏は、寒いねとは言わないか ...

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